V
シェーダーの塗りとエフェクト
シェイプ、線、テキストを GLSL シェーダーで塗ったり、レイヤー全体にエフェクトとしてかけたりできます。25 種類のプリセットから始めて自動で作られるコントロールで調整し、アニメーションはキャンバスの上でそのまま動きます。
set_shader list_shaders
VI
ダイアグラムとグラフ
つないだレイヤーから離れないコネクタ、1 回で済むダイアグラムのレイアウト、シーケンス図、スイムレーン、CSV からのグラフ。Mermaid、Excalidraw、draw.io のファイルを読み込み、その形式で書き出すこともできます。
layout_diagram import_code
VII
あなたのエージェントのための MCP サーバー
Claude Code、Codex、そのほかの MCP クライアントが、内蔵エージェントと同じツールで、開いているドキュメントをデザインできます。
設定 ▸ MCP
VIII
パッケージとしてのデザインシステム
変数、テキストスタイル、コンポーネントをひとつのパッケージに。どのドキュメントにもリンクでき、トークンを一度変えればすべての画面に反映されます。
link_design_system
IX
ウェブサイトを公開
デザインを Inkwell のウェブサイトテーマに、複数の言語で。このサイトもそのひとつで、Silverpoint で描いて Silverpoint から公開しています。
ウェブサイトを公開…
X
スキル、リントルール、フック、プラグイン
スキルでエージェントにあなたのルールを教え、リントルールで確かめ、フックで保存や書き出しのあとにコマンドを実行し、プラグインでインポーターやコードターゲットを追加できます。
save_skill save_lint_rule
XI
コードと Figma の行き来(初期段階)
SwiftUI、UIKit、Compose、React、HTML への書き出し、編集したコードの読み戻し、Figma ファイルの読み込み。動作はしますが、ベータのほかの部分ほどテストされていないので、粗い部分があるかもしれません。
export_code import_figma