silverpoint
Silverpoint
macOS 用 · 無料の公開ベータ
AI デザイナーを内蔵した、Mac ネイティブのデザインキャンバス。
本物のキャンバスに画面を描き、エージェントにドキュメントの中で直接作らせ、直させましょう。変更はどれも 1 回で取り消せ、すべてのバージョンが残ります。
AI はお手持ちのものを: Claude Code、Codex、API キー、Apple のオンデバイスモデル
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Pl. I — メインウインドウと、Silverpoint でデザインした天気アプリ Aurora
1512 × 982
ひとつのドキュメントで、ここまでできます。
Silverpoint の 11 の部分を、アプリそのままの姿で。Pl. I〜IV は実際のスクリーンショットです。
Pl. II — デザインエージェント
ドキュメントの中で働く AI デザイナー
エージェントパネルで頼むと、フレーム、コンポーネント、変数をキャンバスの上に作ります。変更のたびに確認させることも、任せきりにすることもできます。Claude ではウェブを検索しながら作業します。
Claude
OpenAI
OpenAI-compatible
Local models
Apple on-device
Pl. III — 会話履歴と、会話ごとのコスト
Pl. II — エージェントパネル
Pl. IV — バージョンを現在のデザインと比較
Pl. IV — バージョン履歴
すべてのバージョンを、見える差分で
大きな変更の前にチェックポイントに名前を付けておけます。どのバージョンも現在のデザインと並べて、輪郭のオーバーレイやスワイプで比較し、ドキュメント全体でも必要なフレームだけでも、1 回の取り消しで戻せる形で復元できます。
ほかにも
V
シェーダーの塗りとエフェクト
シェイプ、線、テキストを GLSL シェーダーで塗ったり、レイヤー全体にエフェクトとしてかけたりできます。25 種類のプリセットから始めて自動で作られるコントロールで調整し、アニメーションはキャンバスの上でそのまま動きます。
set_shader list_shaders
VI
ダイアグラムとグラフ
つないだレイヤーから離れないコネクタ、1 回で済むダイアグラムのレイアウト、シーケンス図、スイムレーン、CSV からのグラフ。Mermaid、Excalidraw、draw.io のファイルを読み込み、その形式で書き出すこともできます。
layout_diagram import_code
VII
あなたのエージェントのための MCP サーバー
Claude Code、Codex、そのほかの MCP クライアントが、内蔵エージェントと同じツールで、開いているドキュメントをデザインできます。
設定 ▸ MCP
VIII
パッケージとしてのデザインシステム
変数、テキストスタイル、コンポーネントをひとつのパッケージに。どのドキュメントにもリンクでき、トークンを一度変えればすべての画面に反映されます。
link_design_system
IX
ウェブサイトを公開
デザインを Inkwell のウェブサイトテーマに、複数の言語で。このサイトもそのひとつで、Silverpoint で描いて Silverpoint から公開しています。
ウェブサイトを公開…
X
スキル、リントルール、フック、プラグイン
スキルでエージェントにあなたのルールを教え、リントルールで確かめ、フックで保存や書き出しのあとにコマンドを実行し、プラグインでインポーターやコードターゲットを追加できます。
save_skill save_lint_rule
XI
コードと Figma の行き来(初期段階)
SwiftUI、UIKit、Compose、React、HTML への書き出し、編集したコードの読み戻し、Figma ファイルの読み込み。動作はしますが、ベータのほかの部分ほどテストされていないので、粗い部分があるかもしれません。
export_code import_figma
Pl. XII — ベータ
ベータの間は無料です。
Silverpoint は無料の公開ベータです。公証済みのアプリをダウンロードすれば、あとは自動でアップデートされます。ビルドごとの変更点はリリースノートにあります。
silverpoint.app/download
Pl. XII — スタイラスの背景に浮かぶ起動ウインドウ